スポンサードリンク

Top >  アロマテラピーの注意点 >  妊娠中に使用してはいけない精油(エッセンシャルオイル)

妊娠中に使用してはいけない精油(エッセンシャルオイル)

アロマテラピー用いる精油の中に妊婦中や妊娠している可能性のある時に、使用してはいけない精油があるので注意しましょう。

妊娠初期から安定期に入るまで使用してはいけない精油は、カモマイル、ゼラニウム、ラベンダー、メリッサ、イランイランで、妊娠中使用してはいけない精油は、ペパーミント、クラリセージ、マージョラム、サイプレス、ジュニパー、スウィートフェンネル、バジル、パセリ、ジャスミン、ローズ、ローズマリー、シダーウッド、ミルラ(没薬)、レモングラス、セージ、ヒソップです。

妊娠中のアロマテラピーは注意を要しますが、産婦人科によっては、使用禁止の精油でも妊婦さんの様子を見ながら効果的にアロマテラピーを取り入れているところもありますので医師と相談しながらアロマテラピーを行うことをお勧めします。

スポンサードリンク

アロマテラピーの注意点

関連エントリー

アロマテラピーの注意点
妊娠中のアロマテラピーについて
妊娠中に使用してはいけない精油(エッセンシャルオイル)


スポンサードリンク